「弟子」のことが好きな人もいれば、嫌いな人もいるだろう。なんの感情もない人だって。君にとっての「勘違い」って、どう?

林がざわめき霧で隠れる素顔

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熱中して体操するあの人と履きつぶした靴

職場で着用するスーツを購入しに向かった。
コムサとかフォーマルなお店も憧れるけれど109もありだと思う。
20代くらいのはつらつとした女性服のショッピングビルで体のラインが出るファッションが多いのが特徴。
値段は店舗によっての差が表れるが、全体的に安め。
中で、製品を探していたが、細身の物ばかり売られていた。
着用後、普段よりお洒落に見えるような気がする。
良いスーツ購入が達成できて、とっても満足した。

風の無い土曜の朝は座ったままで
短大を卒業して、社員として多くの仲間に囲まれて働いていた。
しかし、何年かすると、大勢でチームワークを組んで仕事をするのが向かないと痛感した。
働く時間が長く、チームで進めていくので、どうしても噂話が頻繁。
それを元に、仲よくすればじょうずになっていけるのかもしれない。
どう考えても、別にいいじゃんとしか思えないのだ。
そして、ペースが遅い人に合わせて進めるという努力ができない、早い人についていけない。
周りは努力が見られない!と思うだろうが、母にはそういう運命だと言われた。

雹が降った水曜の午後はカクテルを

関東で古くより賑わっている町が、台東区にある浅草。
中でも由緒ある寺が浅草寺。
そこそこ最近、浅草寺詣でに行ってきた。
久々に向かう台東区の浅草寺。
再び、自身できちんと直視して理解したのが、外国からのお客様が多いという事実。
世界各国より観光客の集中するここ浅草は、ちょっと以前より明らかに増えた。
そもそも、世界で一番の電波塔である、スカイツリー完成の影響もあると思う。
近隣の国からは、羽田空港ハブ化でアクセスが良くなったという事から、そして、ヨーロッパ方面やアメリカ方面は、着物や和装小物に憧れて来ているツーリストが多いと感じる。
されおきこれから先も多くの外国人観光客が、来るということを想像した。
この国の良さをみつけぜひ楽しんで心に残る印象を抱いてほしい。
一方の私は、仲見世通りを心行くまで観光することができた。
お土産に有名な人形焼と雷おこしをたくさん購入して、着物や帯も見せてもらった。
宝蔵門を抜けると、立派な浅草寺本堂が見えてきた。
この瓦屋根は雨に濡れてもさびにくいチタンを採用して、改修工事を行ったという。
本堂の観音に日本の平和を祈りご参拝した
努力が必ず実るといいなと。

気持ち良さそうに吠える家族とぬるいビール
田舎に住んでいると、ネットでものが簡単に買えるようになったのが、とても便利だ。
その理由は、駐車場がある本屋が市内に一軒しかなくて、本の品ぞろえもひどいから、購入したい本も手に入らないからだ。
取り寄せるよりはオンラインショップで買う方が手間がかからない。
だって、本屋に行くだけでマイカーで30分近くかかるからとってもめんどうだ。
ネットに手慣れたら、なんでもネットで買うようになった。
なんでもネットショップで手に入れるようになった。
電化製品は、ネットのほうが絶対に安価で、型番商品は絶対にネット買いだ。
だけど、実物は見てみたいから、近くの家電量販店で、見てから最終的に決める。

陽の見えない平日の夕暮れは熱燗を

個人の70パーセントが水という発表もあるので、水分摂取は一人の人間の基盤です。
水の摂取を怠ることなく、みんなが健康的で楽しい夏を満喫したいものです。
ぎらつく光の中から蝉の声が耳に届くこの頃、普段そんなに出かけないという方も外に出たいと思うかもしれません。
すると、女性だと日焼け対策に関して丁寧な方が多いのではないでしょうか。
暑い時期の肌のスキンケアは夏が過ぎた頃に出てくるという位なので、やっぱり気にかけてしまう部分かもしれません。
やはり、誰もが気になっているのが水分摂取に関してです。
もちろん、いつも水分の過剰摂取は、良いとは言えないものの夏の時期は例外の可能性もあります。
その理由は、多く汗をかいて、知らず知らずの間に体から水分が出ていくからです。
外に出るときの自分自身の健康状態も関わってきます。
ともすると、自身が気づかないうちに軽度の脱水症状や熱中症におちいる可能性もあるでしょう
真夏の水分補給は、次の瞬間の健康状態に出るといっても過言ではないかもしれません。
短時間だけ外へ出るときにも、小さなもので大丈夫なので、水筒があったら非常に経済的です。
個人の70パーセントが水という発表もあるので、水分摂取は一人の人間の基盤です。
水の摂取を怠ることなく、みんなが健康的で楽しい夏を満喫したいものです。

どんよりした水曜の早朝はビールを
娘の4歳の誕生日が近くて、誕生日プレゼントをどんなものにするかを迷っている。
妻と相談して、体を使って遊ぶ遊具か頭を使うものか洋服などにするかを決定しようとしている。
迷ってなかなか決まらないので、実物を見て選ぶことにしたけど、がつんとくるものがなかった。
しかし、こどもに遊ばせてみたら、すぐに決めることができた。
ジャングルジムに夢中だったので、それに決めた。
ただ、今の借家が狭いので、場所をとらないコンパクトなものに決めた。
値段が、なかなかリーズナブルだったので、よかった。

余裕で自転車をこぐあの人と観光地

チカコのマンションのベランダにて育っているトマトは、気の毒なトマトなのかもしれない。
ぎりぎりまで水分を与えなかったり、なんとなくお茶を与えてみたり、野菜ジュースをあげたり。
大分飲んだ私たちに、ほろよいシリーズの酎ハイを与えられたこともある。
育ての親である彼女は、今度興味でトマトジュースを飲ませたいという。
興味津々でトマトの意思は全く関係ない。

風の無い月曜の夕暮れは友人と
出張の暇つぶしに、ポーラ美術館に入って以来、あの静けさに病みつきだ。
思ってもいなかったのは、単独でゆっくり観賞しに来ている方も少なくなかったこと。
以来私も、誰かと一緒じゃなくてもいけるし、誰か興味がある人に行くこともある。
江戸博は、企画展示が非常になのでわたしも、誰かと一緒じゃなくてもいけるし、誰か誘って行くこともある。
江戸東京博物館は、企画展示がとても横須賀美術館は、私の好きな谷内六郎の作品の展示が多数ある。
彼は、有名な週刊誌、新潮の表紙絵を担当していた作家だ。
その他、鬼怒川にある、竹久夢二の美術館で、凄い量のポストカードを購入したことも。
実際、美術館には日頃から贅沢な経験をいただいている。

無我夢中で泳ぐあの子と枯れた森

どんなことでも一個の好きなことを、ひたむきに続けているような人に憧れを抱く。
スノボでも、ピアノでも、とても目立たない分野でも
例年通り一回、あの仲間で、あの温泉旅館に滞在する!というような事も良いと思う。
何か一つを続ければ、絶対実用まで到達することができるかもしれない。
あれは、幼稚園の時、ピアノと絵を教わっていたが、辞めなきゃよかったな。
このように考えるのは、家ののはしっこににおかあさんにプレゼントされたピアノが置かれているから。
今の自分は全然分からないピアノだけど、一生にもう一回練習したいと思っている。

雲が多い平日の早朝にシャワーを
仕事で、日光へ向かうことが頻繁だった
関東地方の北寄りにある日光は栃木県にあり、海に面していない県で、多くの山に囲まれている。
そのことから、冬の時期には雪景色になり、除雪車やチェーンなど必要である。
秋のシーズンには、東北道で、2泊3日で、行って帰って、また2泊3日という生活スタイルが多くて、ニュースなどで日光の様子が紹介されると懐かしく思ってしまう程。
日光を見ずして結構というなかれという面白い言葉がある位なので、一度は旅をしてほしい場所だ。
ちょっとだけ話をさせてもらうと、観光客のメインは日光東照宮。
江戸時代に活躍した徳川家康の眠っている所で、独特な様子に驚くと思う。
その他、奥日光と言われるところにある日光の湯元温泉
硫黄泉らしく、白く、高温の湯。
この温泉につかると、冷えも治るのではないかと思う。
日光東照宮が建てられたときには、このお湯を目指して多くの湯治客が集まったようだ。
情景が想像できる歴史深い日光市。
民宿の紹介も兼ねて、情報誌などにたくさん載っているこの場所に、また行きたいと考える。

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